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ボクのスリップの扱い方

スリップ
posレジを導入しているにもかかわらず、むかしからスリップで発注管理をする。大分類は単行本、実用書、児童書、学参、文庫、コミック。これがほぼ担当ごとの分類だ。以前に比べると種類が随分減ったなあ、なんて感傷的になっても売り上げがないのだから仕方ない。スリップ分けはなるべく手が止まらないようにしたい。棚の順番通りに並べ直していざ、棚へ、となる毎日なんだけど、けっしてやらないようにしていることは、スリップを持ちながらの棚整理。しかも、大して返品も出ない。時間がたっぷりあって、もっと売れていたときには放っておいたけど、こんなムダな作業は是非避けたい。品出し、棚整理、返品、在庫チェックは別々に行ないたい。棚整理と返品がきちんとできていれば在庫チェックは数分で終わる。でも在庫が十分な本の発注をしてしまった自分を責めることはままある。中途半端だけど、だいだいこんなものだ。
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